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      <title>イー・モバイル&amp;エムワン(EM・ONE)徹底比較</title>
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      <description>イー・アクセスが携帯事業に参入。5000円でモバイルブロードバンド使い放題！！この新しいサービスを徹底比較します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ソフトバンク、HSDPA対応スマートフォン「X01HT」14日発売</title>
         <description>ソフトバンクモバイルは、HSDPA対応で、OSにWindows Mobile 5.0を採用したHTC製スマートフォン「X01HT」を10月14日に発売する。 

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31409.html

　「X01HT」は、Windows Mobile 5.0を採用したスマートフォン。W-CDMA方式およびGSM（900/1800/1900MHz）に対応する。スライド式ボディにQWERTY配列のフルキーボードを搭載し、PDA端末のようにタッチパネルでの操作も可能となっている。 

　高速通信方式であるHSDPAに対応し、ボーダフォンの新通信サービス「3Gハイスピード」で、下り最大1.8Mbpsのデータ通信が行なえる。Windows Mobileとなるため、Internet Explorerのモバイル版でパソコン向けWebサイトも閲覧できる。パケット通信は定額オプションサービス「デュアルパケット定額」が適応されるが、「X01HT」向けに「デュアルパケット定額」の利用料が改定され、「X01HT」でネット接続した場合の月額上限額は10,290円となる。2007年1月まではキャンペーンとして、定額プランの月額上限5,985円が適用される。 

　また、無線LAN（IEEE802.11b/g）やBluetooth、赤外線通信、miniUSBといった外部インターフェイスも搭載。カメラは200万画素CMOSカメラ、2.8インチ、240×320ドット、65,536色表示のTFT液晶を装備し、microSDカード（最大1GB）に対応する。OutlookやWord、Excel、PowerPoint、Windows Media Player 10などのモバイル版やPDF Viewerが利用できる。国際ローミングやテレビ電話機能「TVコール」もサポートする。 

　セキュリティ機能として、BBソフトサービスのWindows Mobile向けセキュリティサービス「ケータイセキュリティ」を用意。トレンドマイクロの「ウイルスバスター モバイルセキュリティ」とシマンテックの「Symantec AntiVirus for Handhelds」のいずれかが利用できる。お気に入りにプリセットされたURLからユーザー自身でダウンロードする形となり、通常は月額315円で利用できる。ただし、2007年3月31日まではキャンペーン期間として無償で利用できる。 

　W-CDMA網での待受時間は約250時間（画面オフ時）で、通話時間は約240分。大きさは約58×112.5×21.95mmで、重さが約176g。ボディカラーはブラックのみ。 


      
X01HT  操作キー部分に「SoftBank」のロゴ  フルキーボードを搭載  

      
側面部に電源ボタンやカメラのシャッターボタン  端末下部には赤外線通信ポートやminiUSBポート、側面部にはmicroSDカードスロットなど  背面部に2メガカメラ  

    
キーボードやスタイラスで各操作が行なえる  背面部のバッテリーパックを外す  

      
X01HTではブロードバンド事業を展開するソフトバンクの強みが活かしやすいという  3G網だけでなく、無線LANや固定網などさまざまな通信手段が利用できる  X01HTのポジショニング  

      
セールスポイント  従来の携帯電話との違い  セキュリティ機能を提供  


■ スーパーボーナス加入が条件で価格は30,000円弱


 
ソフトバンクモバイルの栗坂氏  

 
ソフトバンクの村越氏  
　11日、端末の発売のアナウンスとともに、ソフトバンクモバイル、HTC Nippon、マイクロソフトの3社合同で「X01HT」の説明会が開催された。 

　HTC社製のスマートフォンは、NTTドコモが「hTc Z」の名称で法人向けを中心に発売している。今回のX01HTはHSDPAに対応しており、この点がドコモ向けの端末とは異なる。基本的なスペックはハードウェア・ソフトウェアの両面でhTc Zと大差はない。 

　また、hTc Zでは、HTC社のメーカーブランドとして端末が提供されたが、X01HTは通常の携帯電話と同様にソフトバンクブランドで提供される。3Gの通信機能だけでなく、無線LANやBluetoothなど、ほかの通信手段も用意されてはいるが、ソフトバンクのSIMカードを装着しなければ端末は利用できない仕様となっている。 

　端末の価格はオープンプライスとなるが、発表会の席では「30,000円弱」との価格が示された。割賦払い方式の「スーパーボーナス」が適用されるため、30,000円弱の価格からさらに10,000円値引きされた価格で提供されることになる。なお、スーパーボーナスは2年契約縛りとなり、途中で機種変更する場合には残りの残金を返済していかなければならない。新規契約の場合の支払いは月々2,280円となる。 

　端末のターゲットとなるのはビジネスユーザーで、法人ユーザーだけでなく、自分で購入したデバイスを仕事で使うユーザーも含まれる。 

　発表会で挨拶を行なったソフトバンクモバイルのマーケティング・コミュニケーション統括部長 栗坂達郎氏は、「ボーダフォンからソフトバンクとなって、いよいよ本格的にスタートする。9月末に13機種54色を発表し、社長（孫正義氏）は隠し球2機種についても発表してしまった。それだけのいきごみを感じ取って欲しい」とコメントした。 

　また、同社MD統括部長の村越正之氏は、「スマートフォンを投入するのは今回初X01HTは、パソコンの使いやすさと豊富な情報、高速なインターネットを併せ持った端末」と述べた。 

　なお、Windows Moile端末となるため、法人ソリューションとの連携も魅力の1つとなる。ソフトバンクでは、ソフトバンクテレコム（旧日本テレコム）の固定網と連携したサービスなどを展開する予定。 

　さらに、マイクロソフトのExchange Serverを導入することで、メールのダイレクトプッシュなどさまざまな機能が利用できる。ダイレクトプッシュ機能とは、サーバーにメールが届くと自動的に端末にダウンロードする機能のこと。一般的な携帯電話で当たり前の機能となっているが、従来のPDA端末はサーバーにメールが届いているかユーザーが確認しにいかなけらばならなかった。ただし、Exchange Serverとの連携は、X01HTの発売時には提供されない。ソフトバンクモバイルでは、年内か年明け頃の提供を予定しているという。 


      
電源を入れるとソフトバンクのロゴを表示  続いてWindows Mobileのロゴ  メニュー画面  

      
3G網で接続  ケータイ Watchを表示  スライドさせると横向き表示  

      
通話画面  横画面で表示  テレビ電話機能。代替画像も表示可能  


■ ＵＲＬ
　 プレスリリース（PDF形式）
　 http://broadband.mb.softbank.jp/corporate/release/pdf/20061011j.pdf 

■ 関連記事
・ HSDPA対応でWindows Mobile搭載のPDA型「X01HT」
・ HSDPA方式のデータ通信サービス「3Gハイスピード」
・ ボーダフォン、長期・端末割引を合わせた「スーパーボーナス」
・ ソフトバンク、スーパーボーナスでは長期割引が引き継げない
・ Act.15「時をかける“スーパーボーナス”」


（関口 聖, 津田 啓夢） 
2006/10/11 13:32 </description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/hsdpax01ht14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">550HSDPA商品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:49:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google専用も視野に、Xen専用シンクライアント端末で需要を喚起</title>
         <description>米ワイズテクノロジー
CMO（最高マーケティング責任者）
ジェフ・マクノート氏
記事一覧へ &gt;&gt; 
写真●米ワイズテクノロジーCMO（最高マーケティング責任者）のジェフ・マクノート氏
[画像のクリックで拡大表示] 2008年5月、米ワイズテクノロジーは米シトリックス・システムズの仮想デスクトップ型シンクライアント「XenDesktop」専用の端末「Viance」を出荷した。電源を入れて約5秒でXenDesktopのサーバーにアクセスできるといった機能が特徴だ。日本でのVianceの出荷を7月下旬に控え、来日したワイズテクノロジーCMO（最高マーケティング責任者）のマクノート氏にXenDesktop専用シンクライアント端末について聞いた。（聞き手は安井功＝日経コンピュータ） 

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20080626/309563/?ST=system

米国で仮想デスクトップ型シンクライアントが注目されている理由は。 

　ここ最近の最も大きなきっかけは、米シトリックス・システムズが仮想デスクトップ製品「XenDesktop」を5月に出荷したことだ。仮想デスクトップの導入を検討するユーザーにとって選択肢が広がったといえる。 

　米国ではこれまでも、セキュリティやTCO（総所有コスト）削減といった観点からシンクライアントに対する関心は高かった。例えば、シトリックスが提供しているXenApp（旧Citrix Presentation Server）といった画面転送型シンクライアントを導入する企業は多い。

　ただ画面転送型の場合、従来使っていたアプリケーションすべてが使えるわけではなく動作の検証が必要だ。サーバーで起動したアプリケーションを複数のユーザーで共有するので、異なる複数のユーザーが同時にアクセスできない製品は利用できない。そのため、コールセンター業務のように限定的なアプリケーションを使用する、いわゆるタスクワーカー向けに導入するケースが主流だった。 

　状況が変わり始めたのは、米ヴイエムウェアが仮想デスクトップ製品「VMware Virtual Desktop Infrastructure（VDI）」を発表してから。仮想デスクトップ型は画面転送型を拡張したようなもので、ユーザー別にアプリケーションやデータ、OSを管理できるのが特徴だ。当社もヴイエムウェアと協力して、シンクライアント端末の提供や仮想デスクトップ向けの拡張技術などを開発してきた。 

　仮想デスクトップの利点は、サーバー上に作成した仮想マシンでOSを起動するため、動作の見掛け上は通常のパソコンと変わらないこと。これまで画面転送型では動かなかったアプリケーションも利用できるため、様々なアプリケーションを利用するナレッジワーカー（知的労働者）でも利用できるシンクライアントとして注目を集めた。環境問題をきっかけとしたグリーンIT対策としても注目されている。 

　そこで当社は仮想デスクトップをもっと便利に使えるように、シトリックスと協力しXenDesktop専用のシンクライアント端末「Viance」を開発した。電源投入から5秒でサーバーにアクセスできる機能や、最新のファームウエアを端末自身がサーバーで確認し自動的に更新する機能などを盛り込んだ。デスクトップ型とノート型の2タイプを用意し、需要を喚起する方針だ。 

ノート型のシンクライアント端末を提供するベンダーが増えているようだが、Vianceでノート型を用意した理由は何か。 

　ノート型パソコンというと、旅行先や飛行機の中など、どこでもパソコンを使用し仕事をする、いわゆるヘビーユーザー層を思い浮かべるかもしれない。確かに、ノート型のシンクライアント端末の場合、ネットワーク環境が大きく影響するため、ヘビーユーザーには向かないだろう。どこでもパソコンを使えることを望むのであれば、通常のパソコンを使うほうがよいと考えている。 

　我々がターゲットとするのは、社内でパソコンを持ち歩いて使用する、いわゆる「キャンパスモバイルユーザー」だ。当社の調査によると米国企業の場合、業務中の約30％は社内にいるものの自席を離れているケースが多いことがわかった。会議室や別の部屋で打ち合わせをするといった具合だ。これらのユーザーが求めるのは「社内のどこからでも、自分のパソコンを同じ環境で使いたい」というものだった。自席でも、会議室でも、自宅でも、ネットワークに接続できる環境下であれば同じパソコンを使えることが重要だ。 

　ノートパソコンを使えば、これらのニーズを満たせると思えるが、盗難や紛失、故障といった課題がついて回る。ノート型のシンクライアント端末であれば解決可能だ。タクシーの中に忘れてきたり、落して壊してしまったりしても大丈夫だ。他の端末に交換すればすぐに同じパソコンとして使える。自宅に置き忘れた場合も、社内でほかの人の端末を使えば自分のパソコンとして通常の業務が可能になる。 

今後XenDesktop向け以外の専用シンクライアント端末は予定しているのか。 

　米グーグルが提唱するクラウドコンピューティング向けに専用で設計することはありえる。例えば、基本的なOSとWebブラウザだけを搭載したようなシンクライアント端末だ。我々は2年ほど前からグーグルと共同でクラウドコンピューティングの可能性を調査してきた。一般コンシューマ向けのシンクライアント端末として、クラウドコンピューティング専用の端末というものは十分考えられる。今後も引き続き注力する方針だ。 

　ただ、クラウドコンピューティング専用の端末を設計する場合、ネットワークの問題が一番のネックとなる。米国では無線で接続するようなネットワークの問題は深刻で、とてもクラウドコンピューティングに使えるものではない。2、3年後には問題も解消し、クラウドコンピューティング専用の端末が登場するかもしれないが、現状ではすぐに製品を発表するという段階にない。 



（安井 功＝日経コンピュータ）　[2008/06/30]</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/googlexen.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">551HSDPA関連情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:49:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソフトバンク、923SHなど夏モデル5機種を3日より順次発売</title>
         <description>　ソフトバンクモバイルは、2008年夏モデルのうち5機種を3日より順次発売する。機種によって発売日が異なり、3日に「PANTONE SLIDE 825SH」、4日に「820N」「821N」、5日に「923SH」とTHE PREMIUM WATERPROOF 824SH Elegant Line」が全国で登場する。 

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/40690.html

■ PANTONE SLIDE 825SH


 
PANTONE SLIDE 825SH  
　「825SH」は、スライド型のシャープ製端末。PANTONE社の色彩規格によるボディカラーとして、アクアブルー、ブラック、ホワイト、ディープバイオレット、ピーチピンク、ローズレッド、ライムグリーン、レモンイエローの8色が用意される。 

　約2.8インチ、ワイドQVGA（240×400ドット）、最大26万色表示のNew モバイルASV液晶、有効画素数200万画素のCMOSカメラを装備する。ワンセグやおサイフケータイ、国際ローミング（GSM）、Bluetoothをサポート。着信音やバイブが動作している最中に端末を裏返すと音とバイブを止めることができるなど、モーションセンサーによる操作もできる。 

　大きさは48×102.9×14.9mm、重さは約109g。連続待受時間は約330時間（GSMは約310時間）、連続通話時間は約240分（GSMは約210分）となる。最大4GBのmicroSDHCカードが利用できる。なお、3日に登場するのは、アクアブルー、ブラック、ホワイト、ディープバイオレット、ピーチピンクの5色。ローズレッド、ライムグリーン、レモンイエローの3色は準備が整い次第、販売される。 



■ 820N


 
820N  
　NEC製「820N」は、薄さ11.7mmの折りたたみ型端末。NEC製のソフトバンク端末は1年半ぶりとなる。 

　3インチ、240×427ドット、26万色表示のTFT液晶ディスプレイや200万画素CMOSカメラを装備する。ワンセグ視聴機能が用意されており、最大約4時間40分視聴できる。背面には7×17ドットの赤色LED「マイシグナル」が配されており、好みの光り方を作成することもできる。なお、おサイフケータイ、Bluetooth、GPSなどは利用できない。 

　大きさは約49×107×11.7mm、重さは約102g。連続待受時間は約630時間、連続通話時間は約250分。ボディカラーはガンメタリック、ブロンズ、シルバー、レッド、ブルーの5色。 



■ 821N


 
821N  
　NEC製「820N」は、薄さ13.6mmの折りたたみ型端末。女性の利用をイメージしたデザインが採用されており、背面の半分は花柄など、ボディカラーによって異なる絵柄があしらわれている。820Nと同じく、7×17ドットの「マイシグナル」も用意されている。 

　3インチ、240×427ドット、26万色表示のTFT液晶ディスプレイや200万画素CMOSカメラを装備する。ワンセグ視聴機能うあPCサイトブラウザ、HSDPAなどに対応する。GPSやBluetoothなどは非対応。 

　大きさは約49×107×13.6mm、重さは約107g。連続待受時間は約630時間、連続通話時間は約250分。ボディカラーはホットピンク、クリアホワイト、ブライトイエロー、スイートピンク、フレッシュブルーの5色。 



■ 824SH Elegant Line


 
824SH Elegant Line  
　「824SH」は、IPX5/IPX7の防水仕様を満たしたシャープ製折りたたみ型端末。2007年冬モデルの820SH、821SHから続く“PREMIUMケータイ”のコンセプトを踏襲しながら、防水仕様やワンセグ機能を実現したモデルとなる。 

　2.8インチ、240×400ドット、26万色表示のNew モバイルASV液晶ディスプレイやオートフォーカス対応の320万画素CMOSカメラを搭載する。ワンセグのほか、音楽再生機能やBluetooth、おサイフケータイ、PCサイトブラウザ、HSDPA、PCメールに対応する。なおGPSは非対応。最大4GBのmicroSDHCカードが利用できる。 

　大きさは約50×105×15.3mm、重さは127g。連続待受時間は約340時間（GSMでは約310時間）、連続通話時間は約250分（GSMでは約230分）。ワンセグ視聴時間は約6時間15分。ボディカラーはゴールド、ブラック、レッド、ネイビー、シルバーの5色。 

　発表時には、「Elegant Line」と「Active Line」の2系統のデザインが紹介され、「Elegant Line」が7月上旬以降、「Active Line」が8月上旬以降の発売と案内されていたが、今回、「Elegant Line」が7月5日より発売されることになった。「Active Line」の発売日は準備が整い次第、あらためて発表される。 



■ 第5世代のAQUOSケータイ「923SH」


 
AQUOSケータイ「923SH」  
　シャープ製「923SH」は、サイクロイド機構を採用したAQUOSケータイ。新サービスの「着デコ」「ダブルナンバー」に対応する唯一の機種となる。 

　3.3インチ、フルワイドVGA（480×854ドット）で1677万色表示のNewモバイルASV液晶ディスプレイ、オートフォーカス/手ぶれ補正対応の520万画素CMOSカメラを装備する。GPSやGSMに対応するほか、ワンセグ、Bluetooth、音楽再生、HSDPA、おサイフケータイ、PCメールなどが利用できる。 

　決定キーには、光学センサーを応用した操作キー「光TOUCH CRUISER」を搭載する。テンキー下部には、辞書専用キーと地図専用キーも用意されている。 

　大きさは約50×113×18.6mm、重さは約135g。連続待受時間は約350時間（GSMは約320時間）、連続通話時間は約250分（GSMは約240分）。ボディカラーは、ワインレッド、ブラック、ネイビー、クリアホワイト、シルキーピンクの5色。 



■ ＵＲＬ
　 ニュースリリース
　 http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2008/20080702_01/ 

■ 関連記事
・ スライド機構のPANTONEケータイ「825SH」
・ 薄さ11.7mmのワンセグケータイ「820N」
・ 薄さ13.6mm、ポップなボディカラーの「821N」
・ 薄さ15.3mmの防水ワンセグ、金属素材のPREMIUMケータイ「824SH」
・ GPS対応、新サービスも利用できるAQUOSケータイ「923SH」


（関口 聖） 
2008/07/02 16:25 
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         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/923sh53.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:49:13 +0900</pubDate>
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         <title>広帯域に適した技術で4Gを先取り</title>
         <description>　LTEはW-CDMAの後継規格とはいえ，「3.9G」という呼称が表す通り，3Gよりも4Gに近い技術を採用している。4Gの技術を先取りして伝送方式を変更しているほか，コア・ネットワークも次世代への移行を前提としてオールIP化しているからだ。このためLTEは，W-CDMAやHSDPAと後方互換性がない。 

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080625/309414/?ST=network

帯域幅拡大と変調方式，MIMOが肝 
　LTEは，HSDPA/HSUPA（HSPA）の理論上の下り最大速度である14.4Mビット/秒に対して，下り最大326.4Mビット/秒と大幅に伝送速度が高速化する。LTEとHSPAの技術仕様を比較した場合，（1）利用する帯域幅，（2）データ変調方式，（3）複数のアンテナを使って同時に複数のデータを送受信するMIMOのサポートの有無，の3点に違いがある（表1）。 

表1●LTEとHSPAの違い
変調方式やMIMOの有無，利用できる周波数幅に違いがある。これらの違いが速度を大幅に向上するポイントとなっている。
[画像のクリックで拡大表示] 

 

　まず（1）の利用する帯域幅はLTEでは最大で20MHz幅までサポート。HSPAは5MHz幅である。帯域幅が広くなればなるほど伝送速度はほぼ比例して向上する。帯域幅の拡大によって，最大約4倍の高速化が見込める。 

　（2）について，LTEはHSPAではサポートしていないデータ変調方式に新たに対応。送信ビット数を従来の1.5倍に拡大した。具体的には16値（4ビット）の信号を一度に伝送する16QAMという変調方式に加え，一度に64値（6ビット）の信号を送れる64QAMという変調方式を新たにサポート。4ビットから6ビットへと拡大したため，1.5倍の高速化を実現した。 

　（3）のMIMOに関しては，LTEでは最大で送受信アンテナを4本ずつ利用する4×4MIMOに対応する。MIMOは複数のアンテナに対して同時に複数のデータを送受信する。アンテナが一本の場合と比べて4倍の伝送速度となる。 

　これら三つの技術の掛け合わせによって，LTEはHSPAの約24倍の最大伝送速度を実現できる（図1）。 


 
図1●帯域幅の拡大，データ変調方式の多値化，MIMOによって速度を向上
これらの技術を組み合わせてLTEは，最大でHSPAの約24倍の速度を実現する。
[画像のクリックで拡大表示] 


（堀越　功＝日経コミュニケーション）　[2008/07/03]</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/4g.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">551HSDPA関連情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:49:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>EM・ONE α、固定電話や携帯電話からの050番号による発着信機能に対応</title>
         <description>　イー・モバイルは1日、携帯情報端末「EM・ONE α」に公式採用したIP電話ソフト「JAJAH Phone」に一般の固定電話や携帯電話からの着信を可能とする機能を追加した。既存のJAJAH Phoneユーザー向けのソフトウェアアップデートは8月1日より提供される予定だ。

 http://www.rbbtoday.com/news/20080702/52445.html
  
【左】着信画面　【中】他のアプリケーションを使用しているときの着信画面　【右】不在着信通知 

　今回の発表により、JAJAH Phoneを搭載したEM・ONE αから050番号を利用した発着信機能が利用できることとなる。なお、「110」や「119」などの緊急通報、フリーダイヤルなどの特別番号には発信できない。初期費用は400円、月額料金は380円。通話料は、国内固定電話向けが2.4円/分、国内携帯電話向けが15.99円/分、米国固定電話向けが2.14円/分。クレジットカードからのチャージによるプリペイド方式となっている。

　また、、EM・ONE α間の通話には専用番号「JAJAHナンバー」が無料で発行され、電話番号と同じようにJAJAHナンバーをダイヤルすることで発信できる。通話料は完全無料で、パケット通信料のみで利用できるのが特徴だ。 
 
(富永ジュン@RBB 2008年7月2日 15:29) 
</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/emone_050_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">510EM・ONE関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:48:52 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>【パソコン工房】7/15（火）で終了！大好評のイー・モバイル同時加入でパソコン3万円OFFキャンペーン！</title>
         <description>全国でパソコン工房（http://www.pc-koubou.jp/）を展開する株式会社ユニットコム（代表取締役：大野三規、本社：大阪市浪速区）は、『イー・モバイル同時加入パソコン本体3万円OFFキャンペーン』を7/15（火）までの期間限定で実施中です。
イー・モバイル同時加入でパソコン本体が3万円OFF、ノートパソコンならExpressCardタイプのイー・モバイル新商品“D03HW”が選べます！しかもデータカード無料。
デスクトップモデルは、USBタイプが選択可能です。

http://www.news2u.net/NRR200833541.html

※イーモバイルの2年契約サービスの加入が条件となります。
※ExpressCardタイプは、ExpressCard対応機種のみで選択可能です。
※7/15（火）終了は、WEB通販のみとなり、店舗での終了日はWEB通販とは異なります。

ラインナップページ
http://www.pc-koubou.jp/special/e-mobile-note.php

パソコン工房公式ウェブサイト
http://www.pc-koubou.jp/
</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/7153off.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">502イー・モバイル関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:48:44 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>イー・モバイル、スマートフォンがインターネットラジオ「OTTAVA」に対応</title>
         <description>　イー・モバイル（千本倖生会長兼CEO）は7月1日、同社のスマートフォン「EMONSTER（イーモンスター）」シリーズが、TBSラジオ＆コミュニケーションズ（TBS R＆C、余田光隆社長）が製作するクラシック系インターネット＆デジタルラジオ局「OTTAVA（オッターヴァ）」の聴取に対応したと発表した。 

http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200807020004.html

　Internet Explorer Mobileを搭載するスマートフォンで、イー・モバイルのインターネット接続サービス「EMnet」を利用して「OTTAVA for emobile」のページにアクセスすることで聴取が可能。「OTTAVA」のライブストリーミングのほか、オンデマンドストリーミングやダウンロードプログラムも、PC同様に移動中も楽しむことができる。現時点での対象機種は「EMONSTER（S11HT）」で、7月下旬発売予定の「EMONSTER lite（S12HT）」も対応する。サービス利用料は無料。データ通信料や「EMnet」の月額使用料は別途必要になる。 


　「OTTAVA」は、長いクラシック楽曲のサビや楽章だけをオンエアしたり、ポップシーンで活躍しているクラシックアーティストの楽曲を積極的に流すのが特徴。クラシック音楽に詳しくないリスナーでも気軽にリクエストできるなど、クラシック音楽をさりげなく生活のなかに取り入れた、上質で心地よいライフスタイルを提案している。 


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         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/ottava_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">501イーモバイル情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 23:48:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イー・モバイル、猿が演説するテレビCMを中止</title>
         <description>イー・モバイルは、猿が登場する同社のテレビCMシリーズについて、大統領選挙の演説シーンのようなバージョンの放映を中止したことを明らかにした。 

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/40702.html

　イー・モバイルによれば、6月26日、日本在住の米国人より、同社のテレビCMが人種差別ととられる可能性があると指摘を受けたという。同日社内で検討し、放送の中止を決定。翌27日より該当のCMは別のバージョンに差し替えられている。指摘を受けたのはこの1件のみとしている。 

　イー・モバイルのテレビCMは、「はやはやくん」という名前の猿を起用し、シリーズ展開している。今回放送取りやめとなったバージョンは、大統領選挙の演説を連想させるシーンで、壇上に立つ猿がイー・モバイルへの「CHANGE」を呼びかけるというもの。6月初旬まで行われていた米民主党の大統領予備選挙では、アフリカ系アメリカ人のバラック・オバマ氏が「CHANGE」をキーワードに予備選を戦い、候補者指名を確定させている。 



■ ＵＲＬ
　 イー・モバイル
　 http://emobile.jp/ 


（津田 啓夢） 
2008/07/03 14:07 
</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/cm_1.html</link>
         <guid>http://www.em-one.biz/2008/07/cm_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">502イー・モバイル関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:39:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本通信のUSB型FOMA端末、3.6Mbpsで150時間分の通信料を含む</title>
         <description>　日本通信は2008年7月3日、NTTドコモのFOMAネットワークを介してインターネットに接続するためのUSB型通信機器を発表した。製品化したのは150時間分の通信料を含んだパッケージ「b-mobile3G hours150」で、実売想定価格は3万9900円。8月7日に発売する。 

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20080703/1005750/

　b-mobile3G hours150には、W-CDMAとHSDPAの2種類の通信規格に対応したUSB型の通信端末が入っている。これをパソコンに接続すると、NTTドコモのFOMAのネットワークを介してインターネットに接続できる。HSDPAが利用可能な地域だと、最大3.6Mbpsの速さでデータ通信し、そうでない地域は最大384kbpsのW-CDMAで通信する。 

　150時間以内であれば追加の費用なしに通信できるのが特徴。利用期限は使用開始から480日以内で、利用期限を過ぎたり、150時間分を使い切った後は、追加料金を支払うことで、利用時間、利用期間を延長できる。 

　日本通信では、2005年3月からPHSの通信網を利用する同様のサービス「b-mobile hours 150」を提供していた。今回発売する「b-mobile3G」はこれに追加するもの。MVNO事業者としてNTTドコモの通信網と相互接続したのを受けて開始した。 


日本通信の発表資料
「b-mobile3G hours150」のサイト



　 
(平野　亜矢＝日経パソコン)
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         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/usbfoma36mbps150.html</link>
         <guid>http://www.em-one.biz/2008/07/usbfoma36mbps150.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">551HSDPA関連情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:19:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本通信がHSDPAの新サービスを8月に開始，ドコモとのレイヤー3接続第1弾</title>
         <description>　日本通信は2008年7月3日，HSDPA（high speed downlink packet access）を利用したデータ通信サービス「b-mobile3G」を8月7日に開始すると発表した。6月18日に発表したNTTドコモ網とのレイヤー3による相互接続（関連記事）に基づき，エンドエンドの料金設定が可能になったことで実現した。 

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080703/310142/?ST=network

　同社は第1弾として「b-mobile3G hours150」と呼ぶ製品を8月7日から販売する。毎月料金を支払う月額制のサービスではなく，一定期間の通信利用権とデータ通信端末をパッケージ化した製品である。hours150では利用開始日から480日（約16カ月）以内であれば，累計150時間分のデータ通信を利用できる（利用時間は1分単位でカウント）。出張時や外出時など，週に数回，1回当たり1～2時間程度利用するユーザーに向くという。hours150の使用後に利用時間を延長できる更新ライセンスも2008年秋に発売する予定である。 

　端末は中国ZTE製（関連記事）のUSBタイプでmicroSDカードのリーダー/ライター機能を備える（写真）。価格はオープンで，市場推定価格は3万9900円。接続ソフト（bアクセス）の対応OSはWindows Vista/XP SP2以降。外形寸法は幅26.5mm×奥行き12mm×高さ69mm，重さは約30g。 

　日本通信は今後，法人向けなど複数製品の投入を計画している模様。 

[発表資料へ] 



（榊原　康＝日経コミュニケーション）　[2008/07/03]</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/hsdpa831.html</link>
         <guid>http://www.em-one.biz/2008/07/hsdpa831.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">551HSDPA関連情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:19:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イー・モバイルのスマートフォンで「OTTAVA」が聴取可能に</title>
         <description>　イー・モバイルは、同社のスマートフォン「EMONSTER」シリーズで、インターネットラジオ「OTTAVA」を聴取できるサービスを開始した。利用料は無料。 

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/40661.html

　今回提供が開始されたサービスは、イー・モバイルの「EMONSTER（S11HT）」と「EMONSTER lite（S12HT）」（7月下旬発売）において、クラシックが中心のインターネットラジオ「OTTAVA」が聴取できるようになるというもの。Internet Explorer Mobileのお気に入りに登録されている「EMnetサービス」内の「便利サイト」にOTTAVAが追加されるほか、Internet Explorer Mobileで直接「OTTAVA for emobile」にアクセスして聴取することも可能。 


  


■ ＵＲＬ
　 ニュースリリース
　 http://www.emobile.jp/cgi-bin/press.cgi?id=555 
　 「OTTAVA for emobile」
　 http://ottava.jp/em/ 
　 OTTAVA
　 http://ottava.jp/ 


（太田 亮三） 
2008/07/01 11:49 
</description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/ottava.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">501イーモバイル情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:19:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぷらら、イー・モバイル網を利用したモバイル接続サービス</title>
         <description>NTTぷららは1日、イー・モバイルのデータ通信網を利用したモバイル接続サービス「高速モバイルオプション(EM)」を提供開始した。

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/07/01/012/

通信速度は下り最大7.2Mbps、上り最大384kbps(ともに規格上の理論値)。端末はPCカードタイプまたはUSB接続タイプがレンタルされる。料金は、初期費用が2,835円で、月額料金はぷらら個人接続サービス会員の場合5,365円、ぷらら個人接続サービス会員でない場合は、ぷららISP利用料210円を加えた月額5,575円となる。月額料金には、いずれも端末レンタル料735円が含まれる。

高速モバイルオプション(EM)の加入者は、ぷららが光接続会員に提供しているフィルタリングサービス「ネットバリアベーシック」を無料・標準で利用することができる。

なお、提供開始にあわせたキャンペーンとして、9月30日までに高速モバイルオプション(EM)を新規に申し込み、10月31日までに利用開始した場合、月額基本料金5,365円を最大2カ月無料とする。

(吉川英一/K-MAX)

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         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/post_363.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">502イー・モバイル関連記事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:19:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イー・モバイルの「アウトレットなＥＭチャージ」はすごく使える</title>
         <description>東京出張で重宝したモノ2つ…

　先日、東京に仕事で打ち合わせの用事があり、ついでに以前から見たかったこんなもんや、こんなもんなどを見てきた。 

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20080626/1005541/

　で、この出張で重宝したものが2つ。ひとつは前回紹介したヘインズの「部活魂」と「トレッカー」。もうひとつはイー・モバイルの「D01HW」というUSBモデム。 


ヘインズの「部活魂」と「トレッカー」は出張にもスグレモノなのだった…

　ヘインズのシャツは筆者ではなく、同行したダンナが着ていたのだが、これが蒸し暑い東京でもサラサラ（ある意味また「人体実験」か）。ダンナ曰く、「たとえ顔が汗だらけになっても、シャツに触れてる胴体は全くサラサラ」。暑くても涼しい顔しているダンナに…ちょっと殺意（笑）。 

　で、出張に「使える」と思ったわけは、ホテルの洗面台でも簡単に洗えて、すぐ乾くということ。ちょっとボディシャンプーでもたらしてすすげば、すぐに石けんも落ちるし、絞るのもカンタン。 

　よく、出張先で着る肌着がなくなって洗おうとするが、普通の綿シャツは、かさばって洗いづらいし、石けんも落ちにくい。その上いくら一生懸命に絞っても、手の力には限界がある。脱水機のようなわけにはいかず、ハンガーに掛けて部屋に干すと水がボタボタ。かといってバスタブの上に干すと、今度は乾きにくいという問題が発生。なかなかやっかいなのだ。 

　その点「部活魂」と「トレッカー」は、軽く絞るだけで「なんかちょっとしめってる」状態になってくれる。あとはハンガーに数分掛けておくだけ。なんなら着て乾かすって手もアリ。そうそう、以前、木綿のシャツでそれ（着て乾かすことね）をやったら（「いいじゃん着ちゃえば」とダンナに濡れた木綿のシャツを着せたのは…私だ）、見事に風邪ひいちゃったことも。でもこれらのシャツは、なんの問題も発生しない。なんなら上にワイシャツをすぐ着ちゃっても大丈夫。 

　「部活魂」と「トレッカー」、両方（ともに3枚組だ）買っても3000円ほど。出張には絶対おすすめなので、ぜひどうぞ。そうそう、「部活魂」と「トレッカー」の使い分けは、前回のコラムをよく読んで、自分なりにみつけて欲しい。 


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         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/post_364.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">501イーモバイル情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:19:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>EM・ONE αに IP による電話着信機能を搭載、イー・モバイル</title>
         <description>イー・モバイルは2007年7月1日、携帯情報端末「EM・ONE α」に採用する IP 電話ソフト「JAJAH Phone」の機能を強化した製品の提供を開始すると発表した。

http://japan.internet.com/busnews/20080701/3.html

今回の機能強化では、着信機能を追加して一般の固定電話や携帯電話からの着信を可能とした。また、今回 EM・ONE α間の通話料を完全無料とし、あわせて提供を開始する。

利用料金は、初期費用として400円、月額料金380円と使用時間に応じた通話料が必要。通話料金についてはこれまで同様、国内固定電話向け2.4円/分、国内携帯電話向け15.99円/分、米国固定電話向け2.14円/分の料金設定となっている。

JAJAH Phone の利用登録者全員に EM・ONE α間専用の番号「JAJAH ナンバー」を無料で発行。電話番号と同様に JAJAH ナンバーをダイヤルすることで他者の EM・ONE αに発信し、着信側の EM・ONE αは、JAJAH Phone と同様の操作で利用することが可能。パケット通信料のみで利用でき、通話料金を完全無料とするなど、グループやペアで便利なコミュニケーションツールとした。 
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         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/emone_ip_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">501イーモバイル情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:17:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イー・モバイル、「EM・ONE α」で050番号による発着信が可能に</title>
         <description>　イー・モバイルは1日、同社の携帯情報端末「EM・ONE α」で採用するIP電話ソフト「JAJAH Phone」について、050番号による着信機能を追加した。これにより、050番号を使用した発着信が可能になる。 

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/22330.html

　JAJAH Phoneは、インターネットを介して固定電話や携帯電話、国際電話へ発信できるサービス。イー・モバイルでは、2007年10月に同サービスを使ったIP電話発信機能を開始していたが、今回新たに050番号による発着信機能を追加。また、専用番号「JAJAHナンバー」を利用した、EM・ONE αユーザー同士の無料通話機能も提供する。 

　050番号の利用には、初期費用400円と月額料金380円が必要。通話料金は従来と変わらず、国内固定電話向けが1分2.4円、携帯電話向けが1分15.99円、国際電話が米国の場合で1分2.14円。 

　なお、「JAJAHナンバー」を利用したユーザー間通話は月額料金の必要なく、利用できる。また、すでにJAJAH Phoneを利用しているユーザーに対しては、8月1日に予定するソフトウェアアップデートで今回の新機能を追加するという。 

　合わせて同社では、スマートフォン「EMONSTERシリーズ」で、TBSラジオ＆コミュニケーションズのインターネットラジオ局「OTTAVA」を聴取できる機能を追加した。また、モバイルブック・ジェーピーは、イー・モバイルの「EMnet」向けの電子書籍サイト「どこでも読書」を7月1日に開設すると発表した。料金は1コンテンツ21円から。 


  
    
  

■ ＵＲＬ
　 EM・ONE α電話着信機能　ニュースリリース
　 http://www.emobile.jp/cgi-bin/press.cgi?id=556 
　 OTTAVA　ニュースリリース
　 http://www.emobile.jp/cgi-bin/press.cgi?id=555 
　 モバイルブック・ジェーピー　ニュースリリース（PDF）
　 http://mobilebook.jp/company/080701.pdf 

■ 関連記事
・ イー・モバイル、「EM・ONE α」にインターネット電話の発信機能を搭載


（村松健至） 
2008/07/01 16:40 </description>
         <link>http://www.em-one.biz/2008/07/emone_050.html</link>
         <guid>http://www.em-one.biz/2008/07/emone_050.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">501イーモバイル情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:17:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
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