ワイマックス参入で顧客に多様サービス提供=携帯と住み分け可能-ドコモ社長
NTTドコモの中村維夫社長は11日の記者会見で、パソコン用のデータ通信分野では、PHS(毎秒64キロビット)に始まり、第3.5世代の「HSDPA」によるサービス(3.6メガビット)を開始し、将来的にはスーパー3G(100メガビット)を行うが、「30-40メガビットのワイマックスを行うことで、多種多様な顧客に対応することが重要だ」と述べた。
http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2007101100756
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